壁の中は害獣の
「高速道路」
要注意
壁の中からのカリカリ・ガリガリという音は、害獣が断熱材や木材をかじっている音です。
そのままは絶対NG
壁の中の害獣被害を
放置すると…
電気配線の損傷
ネズミは歯が伸び続けるため常に何かをかじります。壁内の電気配線が被害に遭うと漏電・ショートによる火災の原因になります。
断熱性能の低下
断熱材が食い荒らされると、冷暖房効率が大幅に低下。光熱費の増加にもつながります。
壁材の腐食・カビ
壁内に堆積した糞尿は湿気を帯び、石膏ボードや木材を腐食させます。壁紙にシミやカビが現れたら要注意です。
被害が広がる前に、
まずはご相談ください
壁の中の害獣被害は外からは見えません。でも、カリカリという音や壁のシミは確実に進行しているサインです。放置すれば配線被害による火災リスクまで高まります。音が気になり始めたら、早めにご相談ください。
建物を知り尽くしたプロ
リフォーム会社が母体。建物の構造を理解しているから、確実な再発防止ができます。

相談から施工まで自社完結
外部業者への丸投げなし。同じスタッフが最後まで対応するから安心です。
10年の破損保証付き
施工箇所が破損した場合は保証期間内なら無償で対応。曖昧な保証ではなく、内容を明示してお約束します。
初回ご相談時にお好きな特典おひとつプレゼント!
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特典01
駆除代金が20%OFF
割引価格でプロがしっかり対応いたします!
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特典02
調査時に無料設置
お客様の被害状況に合わせて害獣駆除対策に必要な即時的な処理を無料で行います!
※上記特典は「対策工事希望の方のみ適用」とさせていただきます。詳しくはお問い合わせください。
※特典の対象は初回契約のみです。詳しい適用条件についてはお問い合わせください。
17時10分現在、繋がりやすい状態です
- ※表示されている電話番号について
- ※お問い合わせに際し、お客様の個人情報は当社プライバシーポリシーに則って適切に管理させていただきます。
壁の中への主な侵入経路
ファイバースコープやサーモグラフィーで壁内部を徹底調査。建物構造を理解したスタッフだから、最小限の開口で的確に原因を突き止めます。
壁内部へは天井裏や床下を経由して侵入するケースが多く、壁自体に穴がなくても被害が発生します。
- 天井裏から壁内へ降りてくる
- 床下から壁内へ上がってくる
- 外壁のひび割れ・隙間
- エアコン配管の貫通部
- 換気扇ダクトの接続部
- 窓サッシ周辺の隙間
壁の中の害獣被害
解決の流れ
壁の開口から復旧まで一貫して対応。電気配線の補修も自社スタッフが行い、外注なしで完結します。施工箇所は10年保証。
音・臭いの発生箇所を特定
ファイバースコープやサーモグラフィーで壁内の害獣の位置を非破壊で特定します。
追い出し・捕獲
壁内に忌避剤を注入し害獣を追い出します。出口を限定して捕獲器で確保することも。
壁内の清掃・消毒
必要に応じて壁の一部を開口し、糞尿・巣材を除去。殺菌消毒で衛生状態を回復させます。
侵入経路の封鎖・配線補修
壁内への侵入ルートを全て封鎖。被害を受けた電気配線がある場合は電気工事士が補修します。
壁の中の害獣対策の
よくあるご質問
- 壁の中から音がしますが、壁を壊さないと駆除できませんか?
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まずはファイバースコープで非破壊調査を行います。多くの場合、壁を大きく壊すことなく駆除可能です。最小限の開口で対処し、施工後はきれいに復旧します。
- 壁の中の害獣は自然にいなくなりますか?
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一時的にいなくなったように見えても、巣があれば必ず戻ってきます。壁内に住み着いた害獣は侵入経路を封鎖しない限り根本的に解決しません。
- 壁のシミは害獣の糞尿ですか?
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壁紙にシミが現れた場合、壁内の害獣の糞尿が原因の可能性があります。雨漏りとの区別は臭い(獣臭の有無)で判断できることが多いです。調査で確認いたします。
ネズミ
コウモリ
イタチ・テン
