エアコンを止めているのに中から音がする。そんなときは、内部にネズミが入り込んでいる可能性があります。
エアコンは暖かく、暗く、外とつながっているという、ネズミが好む条件をすべて備えた場所です。
本記事では火災や健康被害のリスクから、6つの見分け方、侵入経路、追い出し方までを順に解説していきましょう。
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ネズミがエアコン出没!どんなリスクがある?
おうちの
ミカタエアコンのネズミ被害は、不快感や異音だけでは終わりません。
火災、健康被害、そして高額な修理費まで、家全体に関わる5つのリスクを整理していきます。
漏電・火災リスク
おうちの
ミカタエアコンにネズミが入って最も危険なのは、内部の配線を齧られることです。
このような、大きな火災へとつながる可能性があるため、要注意。
18日、栗原市若柳で80代の男性が住む木造2階建ての住宅から出火した火事は、火は風にあおられて燃え広がり住宅や物置など10数軒が焼けました。
警察と消防で火元の住宅を実況見分したところ、焼け跡から中身がむき出しになった電気配線が見つかりました。ネズミにかじられた電気配線から漏電し、出火した可能性があるとみられています。
引用元:ネズミが配線をかじって漏電し火事に ネズミ被害の対策を聞く
ネズミの前歯は一生伸び続けるため、硬いものを齧って長さを調整しなければなりません。
しかもネズミは放熱で暖かくなる家電の内部や裏側に、紙や布を集めて巣を作る習性を持っています。
齧られた配線がショートすれば、火花が巣に引火して火災へ発展することもあるのです。
東京消防庁によると、同庁管内では毎年約6,000から7,000件の火災が発生しており、そのうちねずみが原因であることが確認された火災は毎年12件ほど発生しています。平成8年から15年の間に起ったねずみに起因する火災の総件数は97件が確認できています。
引用元:東京都福祉保健局
室外機の内部も同じ条件がそろっています。運転中に焦げた臭いがしたら、すぐに運転を止めてブレーカーを落としてください。
ダニの発生
おうちの
ミカタネズミに寄生するイエダニが、送風に乗って部屋中へ運ばれます。
エアコンは空気を吸い込んで吹き出す装置であり、内部にダニがいればそのまま拡散装置として働いてしまうのです。
刺されるのは脇腹や太ももなど衣類で覆われた柔らかい部分が多く、強いかゆみが数日続きます。
ネズミがいなくなった直後に被害が増えることがあります。宿主を失ったダニが、新しい吸血先を探して下りてくるためです。
病原菌が拡散する
おうちの
ミカタエアコン内部に残された糞尿は、乾いて風に乗り室内へ広がります。
家ネズミはサルモネラやカンピロバクター、E型肝炎などの病原体を運ぶことが知られています。
触れていなくても吹き出し口から出た空気を吸い込むだけで体内へ入るおそれがあるのです。
小さな子どもや高齢者がいる家庭では、異変に気づいた時点で運転を止めるほうが安全です。
参考:東京都ねずみ防除指針 第一部「被害の実態」(東京都保健医療局)
エアコンだけで済まない
おうちの
ミカタエアコンに現れた時点で、壁の中にはすでに通路ができています。
室内機は配管を通して壁を貫通しており、その先は天井裏や床下へつながっているからです。
目に見えているのは家全体に広がった行動範囲のごく一部にすぎません。
エアコンの異音をきっかけに点検したら、天井裏に巣があったという例は珍しくないのです。
修理費が高額になる
おうちの
ミカタ内部を齧られたエアコンは、清掃だけでは元に戻りません。
断熱材が削られていれば結露や水漏れの原因になり、基板や配線が傷んでいれば部品の交換が必要になります。
被害が進んでいる場合は本体ごとの入れ替えまで視野に入るのです。
駆除費用より本体交換のほうが高くつきます。異音の段階で手を打つほうが結局は安上がりです。
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エアコンにネズミがいるかも?6つのサイン
おうちの
ミカタネズミは夜行性で警戒心が強く、姿を見せることはほとんどありません。
ただし必ず痕跡を残していくため、6つのサインに当てはまるかを確かめていきましょう。
エアコンの内部から異音が聞こえる
おうちの
ミカタエアコンを止めているのに中から音がするなら、ネズミの可能性が高くなります。
「カサカサ」という移動音や「カリカリ」と削る音が、夜間に集中して聞こえるのが特徴です。
運転中は気づきにくいため、就寝前や早朝の静かな時間帯に耳を澄ませてみてください。
音が室外機のほうから聞こえることもあります。室内機だけで判断しないでください。
黒いフンのような物が落ちている
おうちの
ミカタ吹き出し口の下やエアコンの真下に黒い粒が落ちていたら、ネズミの糞です。
大きさは種類で変わり、クマネズミなら6から10ミリ、ハツカネズミなら4から7ミリが目安になります。
ネズミは移動しながら排泄するため、室外機の下にも同じものが落ちていないか確かめましょう。
糞には病原体が含まれます。素手で触らず、手袋とマスクを着けて処理してください。
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白いカスのような物(断熱材の破片)が落ちている
おうちの
ミカタ白い発泡スチロールのような粒は、エアコンならではの決定的なサインです。
室内機の内部には断熱材が使われており、ネズミがこれを齧って巣材として持ち去るために出るものだからです。
白いカスが落ちている状態は、すでに内部へ入り込んで巣作りを始めていることを意味します。
断熱材が削られると結露や水漏れにつながります。白いカスを見つけたら運転を止めて点検してください。
獣っぽい臭い、アンモニア臭がする
おうちの
ミカタ運転を始めた直後に鼻を突く臭いがしたら、内部に糞尿がたまっているサインです。
ネズミは移動しながら少量ずつ尿を垂らすため、通り道になった場所に臭いが蓄積していきます。
カビ臭とは異なり、ツンとしたアンモニア臭や獣特有の臭いが混じるのが特徴です。
獣臭さが前に出る場合はイタチやコウモリのこともあります。臭いだけでは種類を断定できません。
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足跡と思われる黒い汚れがある
おうちの
ミカタ配管や壁に黒ずんだ筋が残っていたら、そこはネズミの通り道です。
体に付いた油や汚れが、同じ経路を繰り返し通ることで擦れて付着したものになります。
確かめるべきは室外機の上面、配管を束ねたテープの表面、壁を貫通する穴のまわりです。
一度きれいに拭き取り、数日後に同じ汚れが戻っていれば、今も使われている経路だと分かります。
配線などに噛み跡がある
おうちの
ミカタ室外機の配線に噛み跡があれば、最も急を要する段階です。
被覆が破れて芯線が露出していれば、漏電やショートがいつ起きてもおかしくありません。
配管を覆う化粧カバーやテープに穴が開いている場合も、その奥が齧られていると考えてください。
噛み跡を見つけたら自分で触らず、電源を切ってから電気工事店か駆除業者へ連絡しましょう。
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ネズミはどうやってエアコンに侵入する?
おうちの
ミカタエアコンは外壁を貫通して設置されるため、屋外とつながる穴が必ず存在します。
ネズミが使う経路は3つに絞られるので、順に確かめていきましょう。
室外の排水管から侵入
おうちの
ミカタ最も多いのが、室外機から伸びるドレンホースをたどってくる経路です。
ドレンホースは室内機で発生した結露を外へ流す管で、内径は14ミリから16ミリ程度しかありません。
ただしハツカネズミや子ネズミであれば十分に通れる太さで、しかも湿って涼しいため夏場は好まれるのです。
ホースの先端が地面に接していたり、落ち葉に埋もれていたりすると、たどり着かれやすくなります。
壁の中から侵入
おうちの
ミカタ室内機の裏には壁を貫通した穴があり、その内部は建物全体の通路につながっています。
冷媒管とドレンホースを通すために開けられた穴で、スリーブと呼ばれる筒がはめ込まれているのが一般的です。
壁の中へ入り込んだネズミがこの穴から室内機の裏側へ回り込むため、外から見ても分かりません。
この経路の場合、エアコンだけをふさいでも解決しません。建物のどこから壁内へ入っているかを突き止める必要があります。
パテが劣化した箇所から侵入
おうちの
ミカタ配管まわりのパテは経年で痩せて縮み、そこに隙間が生まれます。
都市部で多いクマネズミは1.25センチメートルの隙間があれば通り抜けられ、歯がかりがあれば齧って広げてしまうためです。
指で押してへこむ、ひび割れている、配管との間に影が見えるなら、埋め直しの時期にきています。
取り付けから10年ほど経つと、ほとんどのパテは劣化しています。エアコンの買い替え時に合わせて確認してください。
参考:行政担当者のためのねずみについてよくある質問&回答集(東京都保健医療局)
エアコンだけじゃない!ネズミの侵入箇所
おうちの
ミカタエアコンをふさいでも、他に入口が残っていれば被害は止まりません。
ネズミが使う経路は建物全体に散らばっており、1か所でも見落とせばそこから何度でも戻られるのです。
- キッチンや洗面所、トイレの配管
- 床下収納の隙間
- ブレーカーの周辺
- 玄関の穴
- 床下の通気口
- 換気扇
- 屋根の隙間
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エアコンからネズミを追い出す方法とは?
おうちの
ミカタエアコンの内部は分解しなければ手が届かず、トラップを仕掛けられません。
そのため自力でできるのは追い出すことだけで、5つの手段の効き方と限界を知っておく必要があります。
忌避スプレー
おうちの
ミカタ最も手軽なのは、室外機まわりや配管に忌避スプレーを吹きかける方法です。
即効性があり、通り道に噴きかけておけば一時的に寄りつかなくなります。
ただし屋外では雨や風で数日ともたないため、繰り返し吹き直すことが前提になるのです。
エアコン内部へ直接噴射しないでください。基板や断熱材を傷めるおそれがあります。
くん煙剤
おうちの
ミカタ居場所が特定できないときは、煙で部屋ごと追い出す方法があります。
煙が隅々まで行き渡るため、壁の中や室内機の奥に潜んでいる個体にも届きやすいからです。
使うときは火を使わない水溶性のタイプを選び、家電と火災報知器を覆ってから始めてください。
出ていったあとに侵入口をふさがなければ、煙が消えたころに戻られてしまうのです。
専用の忌避剤
おうちの
ミカタ効果を長持ちさせたいなら、置き型やシート状の忌避剤が向いています。
スプレーより揮発が遅く、室外機の下や配管の根元に置いておけば数週間から数か月もちます。
ただし東京都の資料でも、嗅覚に訴える忌避剤は効果を過信しないほうがよく、長く使えば慣れが生じると説明されているのです。
同じ製品を使い続けるより、性質の違うものへ定期的に入れ替えるほうが慣れを防げます。
超音波装置(効果がない可能性も)
おうちの
ミカタ超音波装置は、置くだけで被害が止まる道具ではありません。
東京都の資料には、実験では音圧が高い条件で忌避する行動が見られたものの、実用効果については否定的な意見のほうが多いと記されています。
そもそも超音波は壁や家具にさえぎられるため、エアコン内部まで届きにくいという弱点もあるのです。
装置を置いただけで安心すると、慣れたネズミが住み続けたまま被害が進みます。
参考:東京都ねずみ防除指針(東京都保健医療局)
ネズミが嫌う成分
おうちの
ミカタ市販品を買わずに試すなら、ハッカ油や唐辛子といった刺激の強い成分が使えます。
ハッカのメントール、唐辛子のカプサイシン、ワサビの辛み成分は、いずれも鼻の利く動物ほど避けて通ります。
水で薄めてスプレーにし、室外機の周囲や配管の根元に吹きかけておくとよいでしょう。
天敵であるネコやイタチの匂いを使った製品もあります。ただし、いずれも慣れが起きる点は同じです。
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ネズミの追い出しは自力ではなく業者に依頼すべき
おうちの
ミカタエアコンのネズミ被害は、追い出して終わりにできない構造をしています。
自力での対処が行き詰まる理由を、4つに分けて説明していきましょう。
追い出しだけでは再発の可能性がある
おうちの
ミカタネズミを追い出しても、侵入口が残っていれば必ず戻ってきます。
しかも繁殖力が高く、生後3か月から子を産み、条件がそろえば年に6回から7回、1回に6匹から10匹を出産するためです。
数匹を追い出しても短期間で元の数に戻ってしまうのが実情になります。
追い出しと封鎖をひと続きで行ってはじめて、被害を止められます。
殺菌・消毒が必要になる
おうちの
ミカタネズミがいなくなっても、内部に残った糞尿と巣はそのままです。
エアコンは空気を循環させる装置なので、汚れを残したまま運転すれば病原体を部屋中へまき散らしてしまいます。
さらに宿主を失ったイエダニが吸血先を求めて下りてくるため、駆除直後にかゆみの被害が増えることもあるのです。
市販の洗浄スプレーでは内部の奥まで届きません。分解しての清掃が必要になります。
ネズミを室内に閉じ込めてしまう可能性がある
おうちの
ミカタ封鎖の順番を間違えると、逃げ道を失ったネズミが壁の中で死んでしまいます。
中にいる個体を確認しないままパテやキャップでふさぐと、出口がなくなってしまうからです。
取り出せない場所で死なれると強烈な腐敗臭が数週間から数か月続き、壁を壊す事態にもなりかねません。
ふさぐ前に、必ず中が空になっているかを確かめてください。これが自力での作業で最も失敗しやすい工程です。
エアコンクリーニング業者には対応できない
おうちの
ミカタエアコンクリーニングの専門業者でも、ネズミの駆除までは扱えません。
清掃は内部の汚れを落とす作業であり、侵入口の特定と封鎖は業務の範囲外だからです。
清掃だけを頼んでも、壁の中の通路が残っているかぎり同じことが繰り返されます。
順番としては、駆除と封鎖を終えてから清掃を入れるのが合理的です。逆にすると清掃の費用が無駄になります。
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エアコンへネズミが侵入するのを防ぐには?
おうちの
ミカタ侵入を防ぐ対策は、屋外側と壁の中の両方に必要です。
効果の確実な順に4つ紹介しますので、できるところから進めていきましょう。
配管のパテを埋め直す
おうちの
ミカタ最も効果が高く、費用もかからないのがパテの埋め直しです。
古いパテを取り除き、配管と壁の隙間が完全になくなるまで新しいものを押し込んでいきます。
ホームセンターで手に入るエアコン用のパテでよく、防鼠成分が入ったタイプを選べばさらに確実になるのです。
室内側と屋外側の両方をふさいでください。片方だけでは壁の中に入られたままになります。
金網で侵入経路を封鎖する
おうちの
ミカタパテだけでは齧り破られるため、広い隙間には金網を併用します。
ネズミは齧る力が強く、アルミニウム程度の金属であれば削って穴を開けてしまうからです。
使うのは目の細かい亀甲金網やパンチングメタルで、隙間なく押し込んでからパテで固定してください。
木やプラスチックの板でふさいでも、数日で齧り破られてしまうのです。
防虫キャップを装着する
おうちの
ミカタドレンホースの先端には、防虫キャップを取り付けると侵入を防げます。
内径14ミリと16ミリに対応した製品がホームセンターで数百円から手に入り、差し込むだけで装着できます。
ただし内側にホコリやゴミがたまると排水が妨げられ、室内機からの水漏れにつながるという弱点があるのです。
この理由からキャップの装着を推奨していないメーカーもあり、取り付けるなら定期的な点検が前提になります。
冷房を使い始める前と使い終わったあとの年2回、詰まりがないかを確認してください。
建物全体の侵入経路を封鎖する
おうちの
ミカタエアコンだけをふさいでも、他に入口があれば被害は終わりません。
ネズミが壁の中を移動している以上、建物のどこかに屋外とつながる入口が必ず存在するためです。
床下の通気口、配管の貫通部、屋根と壁の取り合いまで1.25センチメートルを基準に点検していきましょう。
1か所でも残せば、そこから何度でも戻られます。これが自力での対策が続かない最大の理由です。
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エアコンにネズミが侵入した際は「おうちのミカタ」へ
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ミカタエアコンのネズミ被害は、室内機の中だけを見ても解決しません。
壁の中のどこを通っているのか、屋外のどこから入ったのかまでさかのぼって、はじめて止められる被害です。
おうちのミカタでは、室内機と室外機の点検から侵入口の特定、封鎖、そして糞尿の清掃と消毒までを一続きで行っています。
中に残っている個体を確認してから封鎖するため、壁の中で死なれて悪臭に悩まされる心配もありません。
異音や白いカスに気づいた段階でご相談いただければ、エアコン本体の交換まで至る前に食い止められます。
現地調査とお見積もりは無料です。おうちのミカタの無料相談フォームからお気軽にお問い合わせください。
火災につながる配線の噛み跡が見つかった場合は、その日のうちに運転を止めてご連絡ください。
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まとめ
おうちの
ミカタエアコンから異音がする、白いカスが落ちる、獣臭がするといったサインは、内部にネズミがいる証拠です。
入口はドレンホースか壁を貫通した配管まわりのどちらかで、劣化したパテの隙間は1.25センチメートルあれば通り抜けられてしまいます。
忌避剤も超音波も追い出す力しか持たないため、出ていかせたうえで侵入口をふさぐところまでを一続きで行ってください。
ただし中に残った個体を確かめずにふさぐと壁の中で死なれるため、順番を誤らないことが何より大切になります。
配線の噛み跡は火災につながります。判断に迷う場合は、おうちのミカタの無料相談フォームからご相談ください。
異音の段階で手を打てば、エアコン本体の交換より安く終えられます。
ネズミは夜行性で繁殖力が非常に高く、放置すると被害が急速に拡大します。騒音や悪臭による精神的ストレスだけでなく、感染症の媒介、電気配線をかじることによる火災リスク、建材の破損など、健康面・経済面での深刻な被害をもたらします。「おうちのミカタ」では、現地調査から駆除、侵入口の封鎖、清掃消毒、そして再発防止策まで、一貫したサービスをご提供しています。
おうちのミカタのネズミ駆除
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まずは調査にてお住まいの状況を確認させてください。専門スタッフが丁寧にご対応いたします。