イタチとフェレットは見た目がよく似ているため、同じ動物だと誤解されがちです。
しかし実際には、野生で暮らすイタチと、ペットとして飼われるフェレットでは、生態や性格に大きな違いがあります。
本記事では、両者の見分け方や特徴、イタチによる被害への対処法まで詳しく解説します。
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イタチとフェレットの基本を押さえよう
イタチとフェレットの違いを理解するには、まず両者の生物学的な位置づけを知ることが大切です。
どちらも同じイタチ科に属する動物ですが、野生種か家畜種かという点で根本的に異なります。
ここからは、それぞれの基本的な特徴を確認していきましょう。
どちらもイタチ科の仲間だが生き方が全く違う
イタチとフェレットは、生物学的にはイタチ科イタチ属という同じグループに分類される近縁種です。
細長い胴体や短い四肢といった体型の特徴は共通しています。
ところが、イタチが野生動物として自然界で生きているのに対し、フェレットは約2000年以上前から人間によって家畜化されてきた動物です。
この起源の違いが、性格や行動パターンに大きな影響を与えています。
フェレットは自然界には存在せず、すべてが人間の管理下で繁殖されています。
イタチは野生で暮らす日本在来の動物
日本に生息するイタチは、主に在来種のニホンイタチと外来種のチョウセンイタチ(シベリアイタチ)の2種類です。
ニホンイタチは本州・四国・九州を原産地とし、古くから日本の自然環境に適応してきました。
一方、チョウセンイタチは戦前・戦後に大陸から持ち込まれて野生化した外来種で、現在は西日本を中心に分布を広げています。
いずれも警戒心が強く攻撃的な性格を持つため、人間との共生には向いていません。
フェレットはペット用に改良された家畜動物
フェレットは、ヨーロッパに生息する野生種ヨーロッパケナガイタチを祖先に持つ家畜動物です。
人間がペットとして飼育しやすいよう、長い年月をかけて品種改良を重ねた結果、温和で人懐っこい性格が定着しました。
現在では世界中で愛玩動物として広く飼育されており、日本のペットショップでも一般的に販売されています。
イタチ被害は早期駆除が肝心です
激しい騒音や糞尿の悪臭は生活の質を大きく損ないます。捕獲許可取得から対応可能な専門家にご相談を。
イタチとフェレットの見た目の違いとは?
イタチとフェレットを見分けるには、外見の特徴に注目するのが効果的です。
体の大きさや毛色、足跡の形状など、いくつかのポイントを押さえておけば判別しやすくなります。
ここからは、具体的な見分け方を解説します。
体の大きさと体型を比べる
イタチとフェレットは、どちらも胴長短足という共通の体型を持っていますが、サイズには明確な差があります。
ニホンイタチの体長は約25〜30cm程度であるのに対し、フェレットは約35〜50cmとやや大きめです。
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日本に生息するイタチは主...
イタチは雌雄で体格差が大きく、オスがメスの2倍近い大きさになることもあります。
遠くから見た場合や動いている状態では、サイズだけで判別するのは難しいため、他の特徴も合わせて確認しましょう。
毛色や模様のパターンを確認する
毛色は両者を見分ける重要な手がかりになります。
イタチの体毛は山吹色から茶褐色が基本で、顔の中央部分(額から鼻にかけて)が濃い褐色になっているのが特徴です。
一方、フェレットは品種改良の結果、白・黒・茶色・クリーム色など非常に多彩な毛色を持っています。
フェレットの被毛はアンダーコート(短く柔らかい毛)とオーバーコート(長く硬い毛)の二層構造になっており、個体ごとに見た目の印象が大きく異なります。
イタチの毛色は基本的に一定ですが、フェレットは個体によって全く異なる模様を持っています。
足跡のサイズと形から判別する
屋外で足跡を発見した場合、そのサイズや形状からイタチかどうかを判断できます。
イタチの足跡は約2.5cm程度で、5本の指と肉球がはっきり分かれているのが特徴です。
フェレットの足跡も形状は似ていますが、体が大きい分だけ約5cmとやや大きめになります。
ただし、フェレットは家畜動物なので野生には存在しません。
屋外で足跡が見つかった場合は、イタチである可能性が高いと考えてください。
足跡を発見した場合は、写真を撮影しておくと専門業者への相談時に役立ちます。
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近づいても安全?イタチとフェレットの性格の違いを知る
外見が似ていても、イタチとフェレットでは性格が全く異なります。
野生動物と家畜動物という生まれ育ちの違いが、行動や人への反応に大きく影響しています。
それぞれの性格的特徴について詳しく見ていきましょう。
イタチは警戒心が強く攻撃的
イタチは非常に警戒心が強く、攻撃的な性格を持つ野生動物です。
自分より大きな動物であっても、追い詰められれば果敢に攻撃を仕掛けてきます。
ニワトリやウサギといった家畜を単独で狩ることができるほどの狩猟能力を備えており、小さな体からは想像できない凶暴さを秘めています。
危機を感じると肛門腺から強烈な悪臭を放つ分泌液を噴射し、敵がひるんだ隙に逃走するという防衛手段も持っています。
野生のイタチを見かけても、絶対に近づいたり触ろうとしたりしないでください。
噛まれたり引っかかれたりすると、病原菌に感染するリスクがあります。
フェレットは人懐っこくて遊び好き
フェレットは長年の品種改良により、穏やかで人懐っこい性格が定着しています。
猫よりも飼い主になつきやすいといわれており、コミュニケーションを楽しめます。
好奇心旺盛で遊び好きな性格のため、おもちゃを使った遊びや簡単な芸を覚えることも可能です。
日本のペットショップで販売されているフェレットの多くは臭腺除去手術が済んでいるため、イタチのような強烈な臭いを発することはありません。
フェレットを飼う際は、十分な運動スペースと毎日の遊び時間を確保することが大切です。
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食べ物の違いから見えるイタチ・フェレットの生態
食性の違いは、イタチとフェレットの生態を理解する上で重要なポイントです。
野生で生きるイタチと、ペットとして飼育されるフェレットでは、食べ物の種類や消化器官の構造が異なります。
それぞれの食性について詳しく見ていきましょう。
イタチは雑食で肉も野菜も食べる
イタチは基本的に雑食性の動物で、ネズミ・カエル・鳥類・昆虫・魚など幅広い獲物を捕食します。
肉類を特に好む傾向がありますが、木の実や野菜、果物なども食べるため、農作物を荒らす害獣としても知られています。
食料を求めて畑や果樹園に侵入し、イモ類や根菜類を掘り起こしたり、木に登って果実を食べたりすることもあります。
この雑食性は、野生環境でさまざまな食料源を利用して生き抜くための適応です。
フェレットは完全な肉食動物
フェレットは完全な肉食動物であり、動物性たんぱく質の消化に特化した腸を持っています。
野菜や果物に多く含まれる繊維質をうまく消化できないため、こうした食べ物を与えると体調不良を引き起こす可能性があります。
家庭で飼育されているフェレットには、栄養バランスが考えられた専用のドライフードを与えるのが一般的です。
フェレットに野菜や果物を与えると消化不良を起こす恐れがあるため、必ず専用フードを使用してください。
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ペットとして飼えるのはどちら?
イタチとフェレットの見た目が似ているため、どちらもペットとして飼えるのではないかと考える方もいるかもしれません。
しかし実際には、法律上の扱いや生物学的な特性から、両者には明確な違いがあります。
飼育の可否とその理由について詳しく解説します。
イタチは法律で保護されていて飼えない
イタチは野生動物として鳥獣保護管理法によって保護されており、無許可での捕獲・飼育は法律で禁止されています。
被害防止や学術研究といった特別な理由がある場合のみ、環境大臣または都道府県知事の許可を得て捕獲することが可能です。
愛玩目的での捕獲や飼養は認められておらず、違反した場合は1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科される可能性があります。
フェレットはペットとして世界中で人気
フェレットは家畜動物として法的にも認められており、ペットとして飼育することが可能です。
世界中で愛玩動物として広く飼育されており、日本でも多くのペットショップで販売されています。
人懐っこい性格と飼育のしやすさから、犬や猫に次ぐペットとして人気を集めています。
外来種規制の対象リストにおいても、フェレットは特定外来生物から除外されており、法的な飼育規制はありません。
イタチが家庭に向かない本当の理由
法律面だけでなく、イタチには生物学的にもペットに向かない理由があります。
野生動物としての本能が強く残っているため、人間に懐くことはほとんどありません。
さらに、イタチは狂犬病・レプトスピラ症・エキノコックスといった深刻な感染症を媒介する可能性があり、糞尿や唾液を介して人間に病気がうつるリスクがあります。
たとえ法律で許可されていたとしても、こうした危険性から、イタチを家庭で飼育することは推奨できません。
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イタチと似ている動物との見分け方
イタチに似た動物は他にも存在し、見分けがつきにくい場合があります。
テン・オコジョ・ハクビシンなど、同じような環境に生息する動物との違いを知っておくと、正確な判別に役立ちます。
代表的な類似動物との見分け方を解説します。
テンとの違いは大きさと毛色の変化
イタチとテンの違いとは?見分け方や被害の違い・駆除方法を解説
イタチとテンは見かけが非常によく似ており、違いが分からず混同する人も少なくありません。
一見すると区別がつきにくいですが、正しく...
テンはイタチ科の動物で、体長は約45〜55cmとイタチよりもやや大きめです。
最も特徴的なのは、季節によって毛色が変化する点です。
夏は黒っぽい顔に暗めの黄褐色の体毛ですが、冬になると白っぽい顔に明るい黄褐色へと変わります。
この季節的な毛色の変化は、イタチには見られない特徴です。
毛色が季節で大きく変わる場合は、イタチではなくテンの可能性が高いと考えられます。
オコジョとの違いは体のサイズと顔立ち
オコジョもイタチ科に属しますが、体長は約15〜30cmとイタチよりも小型です。
顔や耳が丸く、イタチよりも愛らしい印象を与える外見が特徴です。
オコジョも季節によって毛色が変わり、冬は尾の先端だけが黒く、それ以外は真っ白な毛に覆われます。
ただし、オコジョは天然記念物に指定されている希少動物であり、市街地で見かけることはほとんどありません。
小型で丸い顔立ち、冬に白い毛になる動物を見かけた場合は、オコジョの可能性があります。
ハクビシンとの違いは顔の模様
ハクビシンの大きさは?足跡や尻尾などの特徴や対策方法を解説
ハクビシンの大きさを見て、驚く人がいます。ネズミやイタチと比べ、ハクビシンの体長は成猫や中型犬程度あり、駆除が困難です。
この記...
ハクビシンはジャコウネコ科の動物で、イタチ科ではありませんが、同じように害獣として扱われることがあります。
体長は約50〜70cmとイタチより大きく、最大の特徴は鼻筋に白い縦線が入っている点です。
体型もイタチほど細長くはなく、やや丸みを帯びた印象があります。
顔の模様を確認できれば、比較的容易に見分けることができます。
害獣の種類によって適切な対処法が異なるため、正確な判別が重要です。
イタチ被害は早期駆除が肝心です
激しい騒音や糞尿の悪臭は生活の質を大きく損ないます。捕獲許可取得から対応可能な専門家にご相談を。
イタチが出たときの被害と正しい対処法
イタチが住宅周辺に現れると、さまざまな被害が発生する可能性があります。
早期発見と適切な対処が、被害の拡大を防ぐ鍵となります。
具体的な被害内容と対処法について解説します。
家中に充満する強烈な臭い
イタチには「溜め糞」という習性があり、同じ場所に繰り返し糞を排泄します。
肉食性の食事内容から、フンには大量のアンモニアが含まれており、耐えがたい刺激臭を発します。
屋根裏や床下に住み着かれると、糞が蓄積されて家中に悪臭が広がり、生活環境が著しく悪化します。
危機を感じたイタチが肛門腺から分泌液を噴射すると、さらに強烈な臭いが加わります。
悪臭を感じたら、イタチが住み着いている可能性があるため、早めに専門業者に相談してください。
感染症や寄生虫を運んでくるリスク
イタチは病気を媒介する?危険な病原菌・ウイルスの種類と感染リスクを解説
野生のイタチは、人間にとって極めて危険な病原菌やウイルスを多数保有しており、適切な対策を怠ると重篤な感染症を引き起こす可能性があります...
イタチの体には大量のノミやダニが寄生しており、これらが人間の居住空間に侵入する危険があります。
天井裏を走り回ることで、ノミやダニが天井から部屋に落ちてきて、人やペットを刺すことがあります。
刺されると強いかゆみが1週間ほど続き、ペットに寄生した場合は皮膚炎などの病気を引き起こす可能性もあります。
イタチ自体が狂犬病やレプトスピラ症といった重大な感染症を媒介することもあるため、直接的な接触は絶対に避けてください。
イタチに噛まれたり引っかかれたりした場合は、速やかに医療機関を受診してください。
糞尿で傷む天井や壁
溜め糞によって蓄積された糞尿は、建材に深刻なダメージを与えます。
木材が腐食して天井板や梁が劣化し、最悪の場合は天井の抜け落ちにつながることもあります。
糞尿のシミが天井に浮き出てくることもあり、美観を損なうだけでなく、修繕に高額な費用がかかる場合があります。
湿気によってカビが発生しやすくなり、住宅の衛生環境が悪化する原因にもなります。
天井にシミや変色が見られたら、イタチの糞尿被害を疑い、早急に点検を行いましょう。
ペットや家畜が襲われる危険
イタチは小型ながら非常に高い狩猟能力を持っており、ペットや家畜を襲うことがあります。
金魚や小鳥といった小動物はもちろん、犬や猫にも攻撃を仕掛けることがあります。
屋外の小屋で飼育しているウサギやニワトリが襲われ、死傷するケースも報告されています。
噛みつきや引っかきによって病原菌が侵入し、ペットが感染症にかかる可能性もあるため、十分な警戒が必要です。
ペットを屋外で飼育している場合は、イタチの侵入を防ぐ対策を講じてください。
発見したときはどう対処すべきか
イタチの姿を見かけたり、住み着いている痕跡を発見したりした場合は、専門業者への相談をおすすめします。
前述の通り、イタチは鳥獣保護管理法で保護されているため、無許可での捕獲や駆除は法律違反になります。
攻撃的な性格から自力での対処は危険であり、適切な知識と技術を持った専門家に任せるのが安全です。
応急処置として、イタチが苦手とする臭いの忌避剤を使用したり、侵入口を塞いだりする方法もありますが、根本的な解決には専門的な対応が必要です。
イタチ被害に遭った場合は、被害が拡大する前に早めの相談が重要です。
イタチ被害は早期駆除が肝心です
激しい騒音や糞尿の悪臭は生活の質を大きく損ないます。捕獲許可取得から対応可能な専門家にご相談を。
フェレットとイタチに関するよくある質問(FAQ)
フェレットとイタチについて、多くの方が疑問に思うポイントをまとめました。
代表的な質問とその回答を紹介します。
Q1:外見だけで確実に区別できますか?
体の大きさや毛色、顔の模様などを総合的に観察すれば、ある程度の判別は可能です。
しかし、遠くから見た場合や動いている状態では、確実に区別するのは難しいかもしれません。
特にフェレットは個体ごとに毛色や模様が大きく異なるため、外見だけでの判断には限界があります。
ただし、屋外で見かけた場合はイタチである可能性が高く、室内やペットショップで見かけた場合はフェレットと考えて問題ありません。
Q2:イタチを捕獲して飼育することは可能ですか?
イタチは鳥獣保護管理法によって保護されており、無許可での捕獲・飼育は法律で禁止されています。
愛玩目的での捕獲や飼養は認められておらず、違反した場合は1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科される可能性があります。
野生動物としての本能が強く残っているため、人間に懐くこともほとんどありません。
感染症のリスクや攻撃性の高さを考えると、法律面だけでなく安全面からも飼育は推奨できません。
環境省|捕獲許可制度の概要
Q3:フェレットが野生化することはありますか?
フェレットは家畜動物として長年改良されてきたため、野生で生き抜く能力は低いとされています。
しかし、ペットが逃げ出したり遺棄されたりして、半野生化したフェレットが屋根裏に住み着くケースは報告されています。
野生化した動物は細菌や病原菌、ノミやダニを保有している可能性があるため、むやみに近づいたり餌を与えたりしないでください。
住宅周辺でフェレットらしき動物を見かけた場合は、専門業者に相談して適切な対応を取ることをおすすめします。
イタチ被害は早期駆除が肝心です
激しい騒音や糞尿の悪臭は生活の質を大きく損ないます。捕獲許可取得から対応可能な専門家にご相談を。
まとめ
イタチとフェレットは見た目こそ似ていますが、野生動物と家畜動物という根本的な違いがあります。
イタチは日本在来の野生種で攻撃的な性格を持ち、法律で保護されているため飼育できません。
一方、フェレットは人間によって品種改良された家畜動物で、穏やかな性格からペットとして人気があります。
もしイタチによる被害に遭った場合は、自力での対処は危険ですので、専門業者への相談をおすすめします。
イタチは天井裏や床下に侵入し、夜間に激しい足音や鳴き声で騒音被害をもたらします。溜め糞による強烈な悪臭は日常生活に深刻な影響を及ぼし、糞尿によるシミや建材の腐食も問題です。また、小型のペットを襲う危険性もあり、早期の駆除が必要です。イタチは鳥獣保護管理法により捕獲に許可が必要ですが、「おうちのミカタ」では自治体との連携により適切な手続きを行い、捕獲から侵入口封鎖、清掃消毒まで一貫して対応いたします。
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箱わなによる捕獲
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糞尿の徹底除去
消毒・消臭処理
断熱材等の修繕
まずは調査にて被害状況を確認させてください。